最近のコメント
    ファンファール氏はサッカー史に名を残すかもしれない - 8月 3, 2014 by nadokahito

    オランダのPK戦におけるGKの交代問題ついて考えてみました。
    準決勝アルゼンチン戦でのPK戦の様子を見ると先発のシレッセンは噂されていたように、やはりPK戦には向いていないGKのように思えました。
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    ソーラーパネルで扇風機 - 7月 24, 2014 by nadokahito

    ソーラーパネルで充電をするLEDランタンを持っていますが、ランタンの充電がいっぱいになると、できた電気がモッタイナイ事もあり、最近は小さなファン繋いで、扇風機代わりとして使っています。
    しかし、夕方近くや太陽が雲に隠れたりすると出力が落ちたり、夜は使えませんが、ここのところの暑さでも近くに置けば送風量は充分です。
    夜はAC電源を接続して利用していますが、本格的夏に使えるかとなると分かりません。
    我が家のソーラーシステム
    電気代がかからないのでよいのですが、昨年のような猛暑にならなければ、しばらく使ってみようかと思います。
    又、もう一台回すことができれば扇風機として充分に使えると思います。
    それでも、場所をかえて使うとなると、太陽の当たる場所を探さないといけません。

    あまり立地条件や家の作りが陽光に恵まれている家ともいえず、また、ケーブルの長さが4mほどでその場所を探すのも一苦労します。
    AC電源や乾電池という方法もありますが、太陽光で回るのであればこれが一番無駄が無いように思えます。
    しかし、真夏の熱帯夜に、効率的に回す良い方法はないものでしょうか。

    W杯フランス代表 - 7月 17, 2014 by nadokahito

    今大会、デシャン監督の下、見事ベスト8と言う成績を残して大会を去ったフランス代表、しかしフランス代表の前回大会は最悪なものとなってしまいました。
    当時のドメネク監督はない代表史上最も最低な監督と呼ばれ、本人があまり好まないからとの理由で当時の代表の主力選手をあっさりと切り捨て、また人格にも問題があった事から選手との衝突は日常茶飯事でした。
    代表を引退していたジダン、マケレレ、テュラムが復帰したことでチームが団結し、準優勝に終ったドイツ大会でどうやら評価されたと勘違いしていたらしく、その傍若無人なやり方は徐々にチームを崩壊へと導いていきます。

    ジダンやテュラム、マケレレは引退したものの、エースのアネルカをはじめ、リベリー、エブラ、アビダルらが徴収され、実力的にも好成績が期待された前回の南アフリカ大会、選手の中からはドメネク監督のやり方に不満を持つ選手が少なくありませんでした。
    初戦を引き分けたフランスは続くメキシコ戦、前半終了でベンチに下げられたアネルカは遂に監督と衝突、これをきっかけにチームが空中分解してしまいます。
    当時のキャプテンであったエブラをはじめ、多くの選手が練習をボイコット、大統領が介入してその場は何とか収まったものの、意欲を失った選手は続く南アフリカ戦に敗れ、失意のうちにワールドカップを後にする事となりました。

    プロになりたい - 7月 14, 2014 by nadokahito

    結婚後、8回の引越しを体験しました。
    回を重ねるごとに、計画から段取り、実行、完了と手馴れてきましたが、
    新婚間もない頃は右往左往しました。
    そんな新婚時代の引越しエピソードです。
    私たちの引越しを手伝ってくれた知人は、引越しのプロでした。
    引越し前日、家にやってきた彼女はまず私たちにこう言いました。
    「とにかく、今夜寝る場所を作りましょう!」
    どういうことかと聞くと、荷物を詰めたダンボールがどんどん出来ていくと、
    部屋中がダンボールだらけになって、寝るスペースがなくなってしまうというのです。
    なるほどー。と思いました。
    今から20年以上前の話です。当時はインターネットも普及しておらず、
    引越し見積りに関してのマニュアルなど、役立つ情報のない時代です。
    にも関わらず、「リモコン類はひとまとめ」「電話帳は手荷物に」「包丁やヤカンはすぐ使うから出しやすいように」
    など、新居についてからの段取りを想定しての荷造りは目からウロコの知恵がいっぱいでした。
    彼女の的確な指示のおかげで、その引越しはとてもスムーズな引越しとなりました。
    私も、引越し回数を重ね、いろいろな経験をしたので、この経験値を、彼女のように、
    引越し初心者のために生かせる時がくればいいなと思っています。

     

     

    これからのいい暮らしに - 7月 9, 2014 by nadokahito

    何かしらの理由があって引っ越しをしたりしますが、そのメリットやデメリットがあるのですが、結婚をしたり出産をしたといったことで引っ越すような方たちがいます。そして生活に合ったお部屋を探してくことになりますが、一度生活環境を整えられるようなことができるのです。
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    マナーも大切、呆れた知人の引っ越し - 6月 6, 2014 by nadokahito

    最近はいろいろな引っ越し業者があるようで、テレビもよく、なんとか引っ越しセンターとかいってCMが流れています。
    すごく細かいところまでよくやってくれるようですが、やはり引っ越し業者に引っ越しをお願いする場合は、最低限のマナーというものが必要なのだと思います。
    以前、私の会社の人間で引っ越しを手伝って欲しいということになりました。独身の男性だったのですが、東京から広島への引っ越しでした。
    引っ越しの手伝いをお願いされた日は、朝の10時頃来てくれれば、後は午後の1時頃には引っ越し業者さんがくるという話でした。
    その日の午後に引っ越し業者がくるのであれば、いろいろ運んでもらうものは梱包してあるのかな、いやいや梱包していないまでも、ある程度、整理されておいてあるのだろう。最低、食器棚に食器が整然と入っていて、床は掃除機がかけられているくらいの状況なんだろうなと思い、約束の時間の10時にその男性の家へ行きました。
    ドアを開けたとたん、びっくりです。物がとっちらかっていて、足の踏み場もない状況です。引っ越しの準備で一時的にそうなっているのならまだわかりますが、準備している様子はなく、流しには、洗っていない食器がめちゃくちゃに積み重ねられていました。
    「こんなもん、どうするんだよ。いくら引っ越し業者が梱包してくれるっていっても、常識ってもんがあるだろ」というと、食器は洗うから、他のものはとにかく段ボールとってくるからそこに入れてくれというのです。
    それでも間に合わず、新潟の引越し業者さんも文句1つ言わず苦笑いで手伝ってくれましたが、新潟へ行ってからは段ボールをそのまま置いておいてくれということだったので、引っ越し業者さんも帰り、その日は分かれました。
    案の定ですが、1週間後訪問してみたら、段ボールはほとんど開封されておらず、引っ越しされたときのままで積み上がっていました。
    どこに何があるかわからなくなってしまい、あきらめたということみたいです。
    最近の引っ越し業者さんは、確かに丁寧で親切なところが多いと聞きますが、やはりものには常識というものがあるのでしょう。

     

     

    真夏の引越し、当日は「銭湯プラス外食」でお祝いしました - 5月 23, 2014 by nadokahito

    私たち一家が今住んでいる分譲マンションに引越したのは真夏、特に当日はとんでもなく暑い日でした。どんな時期にやっても、引越しは心身ともに疲れるもの。それが最高気温35度などという環境では、疲労困憊になってしまいます。
    そこで、私と妻が考えたのは、「後始末は必要最小限にして、夜は家族で引越をお祝いしよう」ということでした。引越し当日はいわば「ハレの日」、それも人生でそう何度もない特別なイベントデーです。この「イベント感覚」が引越をうれしく楽しい行事にかえてくれるのではないでしょうか。少なくても、私たちの場合はそうでした。
    さいわい、新しい住まいから歩いて10分ほどのところに銭湯があります。そこで、夕方5時ごろに引越しの後始末作業は終了。夫婦と2人の子どもたちそろって、その銭湯へ行くことにしたのです。
    引越しの汗と疲れを、広々したお風呂で洗い流そうというわけです。ほんとうに気持ちよかったですし、子どもたちは生まれて始めて経験する銭湯に興奮していました。ちょっとした旅行気分、まさに「ハレ」の行事になったのです。
    一度帰宅して、それから外食。焼肉屋さんへ行きました。親たちはビール、子どもたちはソフトドリンクで乾杯。「お祝い気分」は最高潮に。
    その日は、帰宅してからのんびりくつろぎ、早めに寝ました。「新しい日常」は、ですからその翌日からスタートしたのです。
    この話を友人や知人にすると、「それはうまい方法だ」とほめられます。ある友人は私の話を聞いて、引越し当日、車で30分走ってわざわざスーパー銭湯へ行ったそうです。近くに銭湯がなかったためですが、スーパー銭湯のほうが、さらにイベント感が高かったにちがいありません。
    家でお風呂に入ったり食事をしなかったので、妻は「後片付けの手間がかからなくて、助かった」と喜んでいました。

    兄の引っ越しと家族の絆 - 3月 13, 2014 by nadokahito

    私には3つ年上の兄がいて、私が高校に入学する時、大学に行くため家を出て、一人暮らしを始めた。
    その年の3月初旬、家族4人で兄の引っ越しをした。引っ越しといっても、男の1人暮らし、たいした荷物があるわけでもなく、親戚からバンを借り、その1台にすべての荷物を積んだ。
    引っ越し当日、私はいつもと変わらない朝を過ごしていた。いよいよ出発の時間、部屋へ迎えに行くと、兄は一人、自分の部屋で涙を流していた。びっくりしたが、気づかないふりをして、出発。車中でもいつもと変わらず家族4人で談笑しながら、これから兄が暮らすアパートへと向かった。
    無事アパートへの荷物の積み込みや、簡単な整理も終わり、兄との別れの時。兄はアパートに来て心が切り替わったようで、もう涙を流すことはなかった。
    車で寝ながら帰ってきた私は、家に入ると真っ先に兄の部屋へ行き、そして泣いた。生まれてからずっと家族3人がそばにいてくれた私にとって、家族が離れるのは初めてだった。兄がいない事を実感し、涙があふれた。後で父に聞いた事だが、母も帰りの車でずっと泣いていたそうだ。
    兄の引っ越しで家族の絆や、いつもそばにいてくれる大切さが分かった。
    そして4年後、兄が大学を終え、家に戻るため、4年前と同じ道を、今度は4人で帰って来た。

    株式会社ヴェントゥーノの「快朝」 - 2月 27, 2014 by nadokahito

    便秘といっても人それぞれ症状が違います。
    何日も便が出なかったり、
    2、3日1回くらい排便があるけど、別に不快じゃない人もいます。
    毎日にお通じはあるけど量が極端に少ない時も腸の中に便が大量にたまっている可能性があります。しかし、便通には人それぞれ個人差がありますので、
    毎日排便がないとしても便秘とは決められないのです。
    ただやはりこういった状態が長期間続くと心や体の変調を来たりすることがありますし
    痔の原因になってしまうこともあります。
    便秘の原因だいたい3つに分けられます。
    一つは、学校や仕事に行く前に便意があるのに、時間がないので我慢してしまう。
    便意を我慢しているとそれが習慣になって便秘になってしまう。
    それから、これは高齢者に多いのですが、腸がたるんでしまって排便する機能が衰えてくる
    そういったことが原因で便器が引き起こされる場合もあります。
    三つ目はストレスなどが原因で、腸を働かせる自律神経に障害が起こってしまって
    便通異常になり、ころころウンチや便秘になってしまう。
    そんなことが便秘の原因として考えられています。
    便秘を防ぐには(対策)便秘を防ぐためには
    食物繊維を多く取り、生野菜や果物などを取って腸の運動を活発にする
    毎日適度な運動をする、ストレッチや深呼吸などでも毎日繰り返すことがいい。
    ストレスをためない便意を我慢する傾向があるなら、意識的に便意をもよおしたら我慢せずにすぐにトイレに行くあるいは毎朝必ずトイレに行く習慣つけるなどすることも必要になります。
    排便機能が衰えてる場合は、腹筋を鍛えたりすることも効果があるようです。
    株式会社ヴェントゥーノの「快朝」はその名の通り毎日朝を快適に迎えるためのサプリメントです。(国立大学との共同研究で開発されました。)

    私の引っ越し体験談 - 2月 6, 2014 by nadokahito

    私はこれまでに5回の引っ越し経験がありますが、新潟市内の引越し業者さんをお願いしたことは一度もありません。
    1回目は実家からアパート、2回目はアパートから実家、3回目は実家から社員寮、4回目は社員寮から実家というように全て単身での引っ越し、それもで家具家電は必要なしというような感じだったので、洋服等最低限必要なモノだけを車で運ぶようにしていました。
    なので、引っ越しの度に『極力モノを増やさないようにしよう!!』と心に決めるのですが、ついつい増えてしまう荷物に心が折れそうになったこともありました。特に、2回目の引っ越しの時は、荷物がなかり増えてしまい一人ではどうにもならず両親にも手伝ってもらい、車2台でなんとか運びました。

    5回目の引っ越しは結婚をして主人と暮すアパートへの引っ越しでしたが、家具や家電は全て新調したのでこの時も引っ越し業者さんは頼まず、お互い必要なモノだけ自分の車で運ぶ形で引っ越しました。

    業者さんを頼むと近距離でもけっこう費用がかかると聞いたことがあるので、時間もかかるし体も疲れるけれど、余計な出費を避けるため頑張っています。

    現在も引っ越しを考えていますが、荷物は二人分だし、もうすぐ子供も産まれるし、これからは自分で引っ越すのは難しくなりそうなので、良い業者さんに出会えればいいなと思っています。

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