バッシングと言われても・・

ネット上は匿名で何でも書き込めます。
何でもと言っても、礼儀は守らないといけないですけど、それ以外で気になることがあります。
yahooのニュースにつけられたコメントで、とくに有名人に対するコメントの内容です。

匿名だからかなり汚い言葉の書き込みも多く、これはダメだと思いますが・・・。
そういう書き込みにはバッシングと呼ばれるものもたくさんあります。
そういうバッシングをやめろと呼びかけるのは正しいと思いますが、コメントのなかにはごくまっとうな意見もけっこうあって、そういうまっとうな批判も”バッシング”としてかたづけられているような気がします。

私は某有名人が、まっとうな批判をすべて無視したり、ちゃんとしたファンサイトを閉鎖させたりしているのを見たことがあるので(この件はけっこう有名)、その人についてはバッシングされてもしょうがないかな・・と思ってしまいます。
知らない人は知らないことですが、バッシングされる側にも理由がある場合がある、ということです。

ソーラーパネルで扇風機

ソーラーパネルで充電をするLEDランタンを持っていますが、ランタンの充電がいっぱいになると、できた電気がモッタイナイ事もあり、最近は小さなファン繋いで、扇風機代わりとして使っています。
しかし、夕方近くや太陽が雲に隠れたりすると出力が落ちたり、夜は使えませんが、ここのところの暑さでも近くに置けば送風量は充分です。
夜はAC電源を接続して利用していますが、本格的夏に使えるかとなると分かりません。
我が家のソーラーシステム
電気代がかからないのでよいのですが、昨年のような猛暑にならなければ、しばらく使ってみようかと思います。
又、もう一台回すことができれば扇風機として充分に使えると思います。
それでも、場所をかえて使うとなると、太陽の当たる場所を探さないといけません。

あまり立地条件や家の作りが陽光に恵まれている家ともいえず、また、ケーブルの長さが4mほどでその場所を探すのも一苦労します。
AC電源や乾電池という方法もありますが、太陽光で回るのであればこれが一番無駄が無いように思えます。
しかし、真夏の熱帯夜に、効率的に回す良い方法はないものでしょうか。

W杯フランス代表

今大会、デシャン監督の下、見事ベスト8と言う成績を残して大会を去ったフランス代表、しかしフランス代表の前回大会は最悪なものとなってしまいました。
当時のドメネク監督はない代表史上最も最低な監督と呼ばれ、本人があまり好まないからとの理由で当時の代表の主力選手をあっさりと切り捨て、また人格にも問題があった事から選手との衝突は日常茶飯事でした。
代表を引退していたジダン、マケレレ、テュラムが復帰したことでチームが団結し、準優勝に終ったドイツ大会でどうやら評価されたと勘違いしていたらしく、その傍若無人なやり方は徐々にチームを崩壊へと導いていきます。

ジダンやテュラム、マケレレは引退したものの、エースのアネルカをはじめ、リベリー、エブラ、アビダルらが徴収され、実力的にも好成績が期待された前回の南アフリカ大会、選手の中からはドメネク監督のやり方に不満を持つ選手が少なくありませんでした。
初戦を引き分けたフランスは続くメキシコ戦、前半終了でベンチに下げられたアネルカは遂に監督と衝突、これをきっかけにチームが空中分解してしまいます。
当時のキャプテンであったエブラをはじめ、多くの選手が練習をボイコット、大統領が介入してその場は何とか収まったものの、意欲を失った選手は続く南アフリカ戦に敗れ、失意のうちにワールドカップを後にする事となりました。

プロになりたい

結婚後、8回の引越しを体験しました。
回を重ねるごとに、計画から段取り、実行、完了と手馴れてきましたが、
新婚間もない頃は右往左往しました。
そんな新婚時代の引越しエピソードです。
私たちの引越しを手伝ってくれた知人は、引越しのプロでした。
引越し前日、家にやってきた彼女はまず私たちにこう言いました。
「とにかく、今夜寝る場所を作りましょう!」
どういうことかと聞くと、荷物を詰めたダンボールがどんどん出来ていくと、
部屋中がダンボールだらけになって、寝るスペースがなくなってしまうというのです。
なるほどー。と思いました。
今から20年以上前の話です。当時はインターネットも普及しておらず、
引越し見積りに関してのマニュアルなど、役立つ情報のない時代です。
にも関わらず、「リモコン類はひとまとめ」「電話帳は手荷物に」「包丁やヤカンはすぐ使うから出しやすいように」
など、新居についてからの段取りを想定しての荷造りは目からウロコの知恵がいっぱいでした。
彼女の的確な指示のおかげで、その引越しはとてもスムーズな引越しとなりました。
私も、引越し回数を重ね、いろいろな経験をしたので、この経験値を、彼女のように、
引越し初心者のために生かせる時がくればいいなと思っています。

兄の引っ越しと家族の絆

私には3つ年上の兄がいて、私が高校に入学する時、大学に行くため家を出て、一人暮らしを始めた。
その年の3月初旬、家族4人で兄の引っ越しをした。引っ越しといっても、男の1人暮らし、たいした荷物があるわけでもなく、親戚からバンを借り、その1台にすべての荷物を積んだ。
引っ越し当日、私はいつもと変わらない朝を過ごしていた。いよいよ出発の時間、部屋へ迎えに行くと、兄は一人、自分の部屋で涙を流していた。びっくりしたが、気づかないふりをして、出発。車中でもいつもと変わらず家族4人で談笑しながら、これから兄が暮らすアパートへと向かった。
無事アパートへの荷物の積み込みや、簡単な整理も終わり、兄との別れの時。兄はアパートに来て心が切り替わったようで、もう涙を流すことはなかった。
車で寝ながら帰ってきた私は、家に入ると真っ先に兄の部屋へ行き、そして泣いた。生まれてからずっと家族3人がそばにいてくれた私にとって、家族が離れるのは初めてだった。兄がいない事を実感し、涙があふれた。後で父に聞いた事だが、母も帰りの車でずっと泣いていたそうだ。
兄の引っ越しで家族の絆や、いつもそばにいてくれる大切さが分かった。
そして4年後、兄が大学を終え、家に戻るため、4年前と同じ道を、今度は4人で帰って来た。

株式会社ヴェントゥーノの「快朝」

便秘といっても人それぞれ症状が違います。
何日も便が出なかったり、
2、3日1回くらい排便があるけど、別に不快じゃない人もいます。
毎日にお通じはあるけど量が極端に少ない時も腸の中に便が大量にたまっている可能性があります。しかし、便通には人それぞれ個人差がありますので、
毎日排便がないとしても便秘とは決められないのです。
ただやはりこういった状態が長期間続くと心や体の変調を来たりすることがありますし
痔の原因になってしまうこともあります。
便秘の原因だいたい3つに分けられます。
一つは、学校や仕事に行く前に便意があるのに、時間がないので我慢してしまう。
便意を我慢しているとそれが習慣になって便秘になってしまう。
それから、これは高齢者に多いのですが、腸がたるんでしまって排便する機能が衰えてくる
そういったことが原因で便器が引き起こされる場合もあります。
三つ目はストレスなどが原因で、腸を働かせる自律神経に障害が起こってしまって
便通異常になり、ころころウンチや便秘になってしまう。
そんなことが便秘の原因として考えられています。
便秘を防ぐには(対策)便秘を防ぐためには
食物繊維を多く取り、生野菜や果物などを取って腸の運動を活発にする
毎日適度な運動をする、ストレッチや深呼吸などでも毎日繰り返すことがいい。
ストレスをためない便意を我慢する傾向があるなら、意識的に便意をもよおしたら我慢せずにすぐにトイレに行くあるいは毎朝必ずトイレに行く習慣つけるなどすることも必要になります。
排便機能が衰えてる場合は、腹筋を鍛えたりすることも効果があるようです。
株式会社ヴェントゥーノの「快朝」はその名の通り毎日朝を快適に迎えるためのサプリメントです。(国立大学との共同研究で開発されました。)

ヒヤヒヤしてました

四人家族アパートから、夢のマイホームに引越しをしました。
兼ねてから、引越しの日にちは予約していたのですが、
天気予報によれば、なんと引っ越しの予定日に向かって
大型の台風が近づいてきているとのこと、
まさか上陸しないといいなぁという、希望とは裏腹に、
どんどん発達して大きくなる台風でした。

引越し当日、天気は雨、なんと午後には、
関東地方も暴風域に入り、夜には上陸するだろうという予報でした。

引越し開始予定は午前10時から、
しかし、予定時間になっても引越し業者が着ません。
30分待っても来ないので、引越し業者に電話してみると、
トラックは向かっているのだが、天気のせいで交通事情が悪く遅れているとのこと、
出鼻をくじかれながらも、早く引越しが、始まらないと
台風が来ちゃうという焦りでいっぱいでした。

1時間遅れで始まった引越しは、つつがなく進みましたが、
雨風の中、引越し業者さんは、本当に大変そうでした。
家具などか濡れたりしないように、いろいろ工面してくれて
精一杯がんばってくれていました。

大急ぎで積み込み、引越し先に、ハラハラしながら
到着して、また、積み下ろしが始まりました。

この頃にはかなり、雨風が強くて、台風が近づいてきているのが
わかりました。

荷下ろしも、大急ぎでがんばってくれました、
汗だか雨だがわからない勢いで、引越し業者さんたち全員が、
手際良く行ってくれて、無事に引っ越しを終わらせることができました。

人の優しさやあたたかさに感動した引越しエピソード

新しい環境でのスタートには引越しはつきものです。
今回はマンションに住んでいた時の感動した引越しエピソードをお話ししたいと思います。

我が家ではあまりご近所付き合いをしないタイプでしたが、それなりに周りのご家族とはうまくやっていました。
掃除や行事などにも出られる時は母が率先して参加していたのです。
なぜかというと、何かあった時に頼れるのがご近所さんなので、いい関係を作っておきたかたったのだそうです。

マンションの住民は基本的にみんないい方たちばかりでした。
特に隣の部屋のご家族は全員人柄がよくて、ご近所付き合いを超えた友人関係に発展していたように思います。
田舎から野菜や果物が届いた時にはおすそ分けをしたり、用事のある時には変わりに助けあったり、と人の羨むような理想的な関係だったのです。

ところがある日、我が家が実家の事情で引越をすることが決定したのです。
当時は金銭的に大変だったのですが、引越しをしなくてはならず、自力でなんとかすることになりました。

それを知ったお隣さん一家がなんと荷物をまとめるのから、車への荷物運びまで手伝ってくださったのです。
今どき、なかなかここまでよくしてくださる方もいないので、とても感動したのを覚えています。
お隣さんの優しさやあたかかさのおかげで無事に引越しをすることができて、今でもありがたいと思っています。

ちなみに、距離こそは離れた場所になりましたが、現在も親交があるのです。
それもまめに連絡をとってくれる母のおかげかもしれません。
長期休みの時には旅行をしたり、年賀状やお歳暮のやり取りをしたり、と一生涯家族ぐるみで付き合っていきたい素敵なご家族です。
新潟引越し一括見積

札幌から稚内に引越しをするとき

札幌から稚内へ引っ越しをしたときにどこの引っ越し業者に頼むかとても悩みました。引っ越し業者ごとにそれぞれのサービスや料金が違うんですものね。やっぱり考えたのは少しでも安い料金で、そして作業も確実にやってくれるところでしょうか。聞いた話ではアルバイトの作業員を雇っていているので、作業に不慣れだったりとかしてものをこわしたりなくなってしまったりとかそんな経験をした人がいるからなんです。大手といわれている業者さんだったのですが、やっぱり大手だからといっても安心はできないのですね。ただすべての業者がそうであるとは思いませんね。しっかりとした作業をしてくれて補償もしてくれる業者もありますから、やっぱり転居の時には、業者をしっかりと選ばないといけないんだなと思いました。
引っ越しにも必要に合わせていろんなプランがあるので、そういったものを上手に利用するといいかもしれませんね。例えば、家具だけ運んでもらうとか、これは自分で運べるようなものは自分で自分で運んでおいて、自分では運ぶことが難しい大型家具などは業者さんにお任せするというものです。そうすることで料金を安くすることができます。できるだけ安くしたいと思っている人にはすごくいい方法だと思います。

まつげ美容液

まつげに美容液をつけることで、濃く長いまつげを育てることができるようです。美容液をつけるとまつげが長く、産毛のような柔らかなまつげではなく、丈夫なまつげが生えます。今の段階であるまつげのハリをアップさせる成分も使われているようです。色々な化粧品会社から、まつげ美容液が開発されています。含まれている成分は、商品によって違います。大きく分けるとまつげに必要な栄養成分をまつげ全体に行き渡るようにするトリートメント効果を発揮するタイプがひとつ。これから生えてくるまつげを美容液の栄養素で育てるタイプもあり、これはまつげの毛根につけることで効果を発揮するものです。まつげは髪の毛と同様、一定の周期で生え替わり、新たなまつげが作られています。古いまつげと新しいまつげが入れ替わるサイクルは1ヶ月から3ヶ月だと言われています。髪の毛より短いサイクルで循環しているため、美容液の効果の現れ方も早いようです。頭髪に関しては、トリートメントやパックを入念に行って、豊かな髪であり続けようという努力を重ねている女性は珍しくありません。まつげも同様、美容液の活用や毎日のケアの積み重ねが重要な意味を持っているのです。