私の引っ越し体験談

私はこれまでに5回の引っ越し経験がありますが、新潟市内の引越し業者さんをお願いしたことは一度もありません。
1回目は実家からアパート、2回目はアパートから実家、3回目は実家から社員寮、4回目は社員寮から実家というように全て単身での引っ越し、それもで家具家電は必要なしというような感じだったので、洋服等最低限必要なモノだけを車で運ぶようにしていました。
なので、引っ越しの度に『極力モノを増やさないようにしよう!!』と心に決めるのですが、ついつい増えてしまう荷物に心が折れそうになったこともありました。特に、2回目の引っ越しの時は、荷物がなかり増えてしまい一人ではどうにもならず両親にも手伝ってもらい、車2台でなんとか運びました。

5回目の引っ越しは結婚をして主人と暮すアパートへの引っ越しでしたが、家具や家電は全て新調したのでこの時も引っ越し業者さんは頼まず、お互い必要なモノだけ自分の車で運ぶ形で引っ越しました。

業者さんを頼むと近距離でもけっこう費用がかかると聞いたことがあるので、時間もかかるし体も疲れるけれど、余計な出費を避けるため頑張っています。

現在も引っ越しを考えていますが、荷物は二人分だし、もうすぐ子供も産まれるし、これからは自分で引っ越すのは難しくなりそうなので、良い業者さんに出会えればいいなと思っています。

我が家の引越し体験談

今年の3月、旦那の転勤で寒い寒い雪国へ引越してきました。

その際、見積もりを取ったのは3社。
A社は、家の中全部(押入れも;)見て、「ウチに決めてくださいよ~」と1時間粘りました。
B社は、なんというか・・・適当。まぁ、引越しシーズンだったのもあるのかな?
C社は、親切・丁寧・礼儀正しい!そしてA社の半分の見積もり♪

と言うことで、C社に頼み、「いざ!雪国へ」
着いてから知ったのですが、荷物を入れるのは、その土地の業者さん。
同じC社なのに、梱包してくれた人とは大違いの方たちで、近所への挨拶もなく、車も適当に止めて、近所の人から引越し早々クレーム;

そんなこんなで、慌ただしい引越しも終わりようやく一息ついたころ、今度は家に問題が・・・
ブラック物件でした;
また引越しです。
今度は、引越し業者を頼まず、近くだったのもあって自分達で引っ越しました。

年に2回も引越しした私が言えることは、
・物件は自分の目で確かめる!
・業者を頼むメリットとデメリットの確認をする!

家族総出の引っ越し

引っ越しをするのは、一大事ですよね。私達家族は、2人目を妊娠したのを期にもっと広い所へ引っ越すことにしました。あまりお金は、かけたくなかったので、引っ越し業者には頼まずに、自分達と両家の家族総出で手伝ってもらい、配送料の節約をしました。幸いなことに、私の父親は仕事でホロ付きの軽トラックを持っていたので、家具は父親に運んでもらいました。
3人でしか暮らしてなかったのに、まだあるのか!と自分達でもビックリする程たくさんの荷物の量となりました。いちばん多かったのは服と靴でしたね。着ないのにタンスに入っているものは、この機会にだいぶ処分したのですが、それでもまだ多く、わたしのだけでも段ボールに4つ分となりました新しいのを買ったら、古いのも1つ捨てろとかよく言われますが、実行するのはなかなか難しいですね。
引っ越しの際に要らなくなった食器棚や冷蔵庫、古いタンス、洗濯機もリサイクルショップの人から来てもらい、買い取ってもらいました。予想通り、いくらもなりませんでしたが、お金を払って処分しなきゃいけないよりは、ずっと良いですよね。
家具を運び出して、広くなった部屋の掃除もなかなか大変でした。私は、妊娠していたので思うよ動けず、母や父から手伝ってもらいましたが、旦那と2人で隅々まで掃除しないといけなかったら、きっと嫌になっていたと思います。
部屋をきれいにして、心もスッキリして、3年間住んだアパートにさよならをしました。

最悪引越し体験

仕事の関係で何度も引越しを体験している中で、一番印象に残った引越しがあります。それは、生後4ヶ月の子供とともに徒歩1分ほどのマンションに引っ越した時のことです。その頃経費を節約したかったのと、見積もりの際に担当者の方に色々話を聞いたところ午前便は比較的高額になってしまうが、午後1番の便でよかったら時間も後ろに押すこともないし比較的安価に抑えることが出来るとの事でした。それでは、と午後1便で契約をしました。
赤ちゃんを含め家族3人の割りに私達夫婦は荷物が多かったため、ダンボールの数もカナリなものになりその旨も事前に伝えていました。しかし当日、午後1便なので13時から14時からと伝えられていたにもかかわらず16時前にスタッフ訪問があり、しかも到着したスタッフは二人。トラックもお願いしていたものよりも小ぶりのものでなぜかたずねたところ、徒歩1分の引越しなのでピストン輸送するとのことでした。1階から1階の引越しだったにもかかわらずなかなか進まない引越し作業に、主人がカートを借り自らダンボールを歩いて運ぶなどの手伝いまでし、トラックは2往復半してやっとすべての荷物を運び終え、終了したのが21時を回っていました。
こんなに大変だった引越しはありません。しかも、安さをうたっているような引越し業者ではなく、比較的高額な会社だったためひどくがっかりした覚えがあります。引越し業者を選定する場合は、見積もり時に何人のスタッフにきてもらえるのか、だいたいの作業終了時間予定はどのくらいなのかの目安を聞いてみるのも一つのてなのではないか、と感じた引越しとなりました。

気になる中性脂肪

中性脂肪を下げる働きがあるEPAとDHAを含んでいる
ニッスイの特定保健用食品イマーク
発売から17万以上が飲んでいる評判の健康飲料です。
中性脂肪の値が高いとどうしていけないのですか?
経験者の私はその怖さを知っています。
たかが中性脂肪と侮らないでください。
健康診断で中性脂肪が高いといわれてもなんの自覚症状もないですし
痛くも痒くもないんです。日常生活にも全く支障がありません~でした。
でもそのままの状態が続くとやがて動脈硬化を引き起こし、
その後は心臓疾患や脳血管疾患を起こす危険がとても高いんです。
中性脂肪が高くなる要因は食事や生活習慣が大きく関わっています。
カロリーを制限したり運動を続けたりすればある程度は改善されるかも知れませんが
完全に改善するのは正直簡単にできませんよね。
わたし自身は中性脂肪が高いということがわかってから食生活には気をつけたり、運動をしたりとかしていました。
でもあるとき遂に動脈硬化が進んで心臓疾患の一つである狭心症を患ってしまいました。
今になって思えばもっと中性脂肪に気をつけていれば良かったと思っています。
一度進んだ動脈硬化を元に戻すことはできません。
なので今後もわたしの場合は心疾患の危険と隣り合わせの生活しなければなりません。
皆さんもそうならない前に中性脂肪を正常に保ってください。
また、現在中性脂肪が高い人にはこちらがオススメです
たくさんの人がその効果を実感しています。
今ならお試し10本セットが1050円で購入できます。
通常価格は3,150円なので半額ですね。

野菜嫌いな子供

我が家の小学生の二人の女の子が二人とも野菜嫌いで困っています。
料理には小さく切ってわからないように入れるように工夫していますけれど
でも野菜を食べる量が圧倒的に不足しています。
子供の野菜不足を補うためにキューサイのはちみつ青汁を!~
なぜハチミツ青汁かというと、子供にも美味しく飲めるからなんです。
もちろん子供に好き嫌いがありますから、すべてのお子さんの口に合うと断言することはできないですけれど~
販売者さんでは街頭でハチミツ青汁を飲んでもらってアンケートをとったところ
102名中74%の人が「飲みやすい」と回答したんだそうです。(7歳~70歳)
個人差はあると思いますが、スッキリと飲みやすくて子供でも美味しいと感じられる飲み物だと
いうことが言えると思います。
青汁の原料は主にケールを使っているのですが
ハチミツ青汁はケールの他に、
善玉菌の働きを助ける栄養機能食品の「ピオチン」を配合しています。
ハチミツにはいっしょに食べて食品の栄養成分の吸収を高める働きもあるんだそうです。
トマトが赤くなれば医者が青くなるといわれているとても栄養価の高い野菜の代表格である
トマトと比べるとケールの栄養価が格段にすぐれていることがわかります。
カロテンは5倍
ビタミンCは5倍
カリウムは2倍
食物繊維は3.7倍
カルシウムは31倍
だから
・自分や家族の中で朝食を食べない人がいる
・子供や親も野菜が嫌い
・慢性的な野菜不足
・夜更かしをすることが多い
・肉や脂っこい食事が好きだ
そんな家族にピッタリの健康飲料だと言えます。

いろんな事が思い出になっていきますね

私、「転勤族の妻」やってます。
全国を転々としています。
結婚してから、5回引っ越しました。

5回中、4回1人で引っ越してます。

1回目は、私も正社員で仕事してたんで、急に辞められなくて。
旦那は辞令と共に去ってゆき、私は残務処理をして、
日々1人で黙々と引っ越し作業。

2回目は家族みんなで普通に引っ越し。
(1回目の引っ越しの後、出産したんです~)

で、3~5回目は、子供の長期休みに入るのに合わせて、引っ越してました。
旦那の異動が夏休み直前、春休み直前、っていう中途半端な時期なんで、
いつも子供のその時の学期を終わらせてから母子で移動してるんですよ。

いや~子供と2人の引っ越しって、ホント大変…
子供の相手もしなきゃだし、荷物に囲まれながら、ちゃんとご飯作ったり、
「まともな生活」をしなきゃいけないですもんね。

で、まぁ、私も引っ越しのプロになっちゃいまして、
家電や大型家具は別として、ちゃちゃちゃっと荷造り出来るようになりました。

そんな私が一番苦労したのが車。
3回目の引っ越しの時。
子供が生まれてから車を買って、旦那が運転してたんですよ。
私はほぼペーパー状態で。

でも、3回目の引っ越しは、旦那が先に単身で行ってしまって、
私が車を運転して長距離を移動しなければならなくなったんです…

運転距離を減らすために、途中フェリーに乗ったんですが、
ただでさえ苦手な運転なのに、車で船に乗り込むとか、もうパニック…

その後、不便な地方都市で運転技術を磨き、フェリーは懐かしい思い出となりました。

そして、このたび、お家を建てる事になりました。
来年早々に最後の引っ越しが待っています!